オナ友といきなり言われても何のことだか分かりませんでした。とにかくそれをメル友から誘われました。そのときに私は知ったかぶりをこいて「いいよ」と答えちゃったんです。だから私たちのオナ友としての関係が始まったのです。 今になっては分かることなのですが、オナ友というのはオナニーする友達のことを指します。実際にセックスをすることはなく、基本的にはオナニーだけを楽しみます。それがたとえ相手が目の前にいたとしても・・・。それは男性に対する拷問でしょうか。目の前にマンコがあるにも関わらず突けないだあ?ひどすぎるぜ! しかし彼女にとってのオナ友とは会って行うというものではありません。電話を通じて行うのです。およそテレフォンセックスのような感じです。彼女はルックスに自信がないということで、その全身を見せたくないといいます。見せてくれるのは巨乳とマンコだけです。確かに大きなオッパイは垂れるほどです。そんなものはアダルトビデオでしか見たことがなかったので興奮しました。私はより高いリアリティーが欲しくてテレビ電話に切り替えました。 彼女がちょっと動くたびにプルプルと揺れるのです。その素晴らしいオッパイに感動しつつ、私は右手の運動を始めました。やっぱり利き手でシコッたほうがいいですね。強く握れるので、より本物のマンコに近い圧迫感を得られます。そのあとにはマンコも見せてもらいます。私は画面に映るマンコに対して必死にシコりました!そしてディスプレイに目掛けて思い切り放射したのです!